SPF50 パウダー

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化粧直し+日焼け止め直し

夏も冬もできるだけ焼けたくないですよね。最近は室内にいても、パソコンやスマホなどのブルーライトで焼けるなんて言われているので、どんな時でも日焼け止めが必要になってきています。

 

特に顔は焼けたくない・・・今はシミも少ないかもしれないけど、シミは皮膚の下に隠れていて、年齢と共に出てくるんです。
なので、今からちゃんと日焼け対策をしていないと、将来が怖いんです。

 

日焼け対策はある程度していると思いますが、夏場は汗などで落ちやすく、日焼け止めをちゃんと塗りなおしていますか。
化粧直しはするけど、日焼け止め直しまでは考えていないなんて人がほとんどだと思います。

 

冬場は厚塗りしたくないから、日焼け止めを塗らずに過ごすなんて人もいると思います。
でも、仕事で1日中パソコン作業していたり、時間があればスマホを見ているなんて人は要注意。

 

どんどん、日焼けして隠れシミができているんです。日焼けは少しの油断からできるものですよね。
1日1回、朝の化粧時には必ず日焼け止めを塗る人多いと思いますが、化粧直しの際も日焼け止め直し、した方がいいと思いませんか。

 

そこで、私は簡単に日焼け止め直しができるパスダーを使っています。

UV(日焼け止め)パウダー

 

日焼止めってクリームタイプがほとんどなので、塗り直しができませんよね。
最近はスプレータイプの日焼け止めが流行っているみたいですが、スプレータイプってベタベタしませんか?

 

しかも夏の暑い時期は汗でベタベタしている上に、スプレータイプの日焼け止めでベタベタが増しますよね。
そこで、私は日焼け止めが入ったパウダーを使っています。

 

パウダーはお化粧した後、テカリをおさえたりするのに使いますよね。
化粧直しの時にも使っている方いると思います。

 

このパウダーに日焼け止めが入っていたらいいなと思いませんか?
しかも、SPF50+PA++++なら、なおさらいいですよね。

 

パウダーならベタベタしないし、夏場のお肌のテカリもおさえてくれます

 

それに、顔と首回りの色の違いって気になった事ありませんか?
首回りも焼けやすく、夏場は日焼け止めクリームをしっかりと塗りなおした方がいいんです。

 

でも、クリームだと塗るのも面倒くさいし、手もベタベタするから嫌ですよね。
そこで、化粧直しの時にパウダーを首周りにもつけています。これも、とっても簡単。

 

日焼け止めってちゃんとしたいって思っても、中々しっかりと出来ている人少ないと思います。
クリームを塗るという煩わしさ、面倒で手間がかかるから、今日はいいやってなってませんか?

 

そんな時に、日焼け止めパウダーなら手軽に日焼け止め直しができるんです。
しかも、日焼け止め成分がたっぷり入ったパウダーなら、なおさらいいですよね。

 

現在の日焼け止め国内最高値はSPF50+PA++++。この最高値が入ったパウダーがあるんです。


SPF50+PA++++が入ったUV(日焼け止め)パウダー

 

ケレキュアネ

 

SPF50+PA++++が入ったパウダー。しかも、このパウダーは美容成分も入っていて、パウダーだけど、しっとりと潤うんです。

 

SPF50+PA++++でしっかり日焼け止めをしながら、お肌を綺麗にしてくれるパウダーは他にはないと思います。

 

パウダーなので、ちょっとコンビニやスーパーまで、なんて時もササッとつけれて、とっても手軽に使えるのもいいですよね。

 

SPF50+PA++++が入ったパウダーを使ってみて

国内最高値のSPF50+PA++++が入ったパウダーなので、日焼け止めの部分ではとっても安心できますよね。

 

普通の日焼け止めやファンデーションでもSPF50+PA++++が入ったのは多いと思いますが、パウダーでは中々ありません。
しかも、美容成分も入っているので、パウダーでありながらしっとりして、潤い感もでるなんてビックリ。

 

今までにないパウダーだと思います。日焼止めの塗るという煩わしさもなく、パウダーなのでただつけるだけ。

 

お化粧をしない日のちょっとしたお出かけにもいいし、パソコンやスマホなどを見るときに軽くパウダーをたたくだけ。
ちょっとした行動で、日焼けによるシミを防げるのはいいですよね。

 

しかも、ノンケミカルで無添加処方。敏感肌の方も気にせず使えるのもいいと思います。
なので、首周りの日焼けが気になる人は化粧直しのついでに、首回りもパウダーをつけてあげるといいですよ。

 

SPF50+PA++++の意味とは

 

ところで、SPF50とPAの意味って知ってますか?
日焼止めには必ず記載されていると思いますが、何となく数値が高ければいいかなくらいにしか思ってない人多いと思います。

 

もちろん高ければ日焼け止めの効果も高くなっていくのですが、きちんと知る事でその時によって日焼け止めを使い分ける事もできます。
なぜなら、SPF50やPAなどの数値が高くなると、お肌の負担もかかりやすくなるからです。

 

夏と冬、仕事とプライベート、海や山、スポーツなど、その場に合わせたSPF50やPAを使い分けたいですよね。

 

SPF50(サンプロテクションファクター)

 

どれだけ紫外線をカットできるかを表していて、だいたい20分を単位として数値化しています。
紫外線をカットすることによって、シミやソバカスなどを予防できる感じです。

 

例えば、 今回のSPF50だったら→20分×(SPF)50=1000分 となり1000分=16時間40分 となります。
この数字だけをみると、かなりの時間紫外線をカットしてくれますよね。

 

PA(プロテクション グレイドオブUVA)

 

SPF50が紫外線をカットする時間にたいして、PAは紫外線によって皮膚が黒くなるのをどれくらい防げるかです。
PAはSPF50とは違い、数値ではなく+の多さで表されます。

 

+が増えれば増えるほど効果が高くなるという事ですね。ただし、+の値も最高で++++4つまでとなってます。
このように、わかってくると日焼け止めも使い分けれますよね。お肌の負担を考え、その時にあった日焼け止めを使えるといいです。